女子がキュン死する京都の寿司屋を中坊進二が紹介します。
NAVERのタイトルでしたが、実際に見たらキュン死間違いありません。

1位はAWOMBという、京都にありながら西洋風な店舗名です。
アウームと呼ぶそうです。
できれば予約して行きたいところですが、
予約(TDLのファストパス的なもの)は1日1組限定ですので、
予約は中々取れないそうです。
アップルのスマホを買うように、開店前から並ぶ必要がありそうです。

AWOMBの看板料理は『手織り寿司』という、
自分で手巻き寿司を作るものです。
寿司ネタが一枚のテーブルで提供されますが、
それが豪華絢爛な色彩で並んでいます。
それは正に芸術とでも呼ぶべき配列です。
食べるのが勿体ないほどです。
寿司ネタを単純に置くのではなく、葉物に包まれ、
乗せられ、調味料含み、様々な造形にて提供されます。
詳しくはAWOMBで画像検索してみてください。
食べログのように、何十枚もの『手織り寿司』の写真が見つかります。
なお、AWOMBは同時に雑貨屋も経営しています。
京都のキュン死する寿司屋ランキング1位ですが、
総合ランキングでも堂々の1位でもあります。
中坊進二イチオシの寿司屋さんです。

祇をん豆寅の『豆すし』もカワイイです。
京都府祇園にある懐石料理屋さんで、
ミニマムなお寿司を味わえることが出来ます。
108円の寿司屋で提供される握り寿司の
ちょうど半分ぐらいの大きさでしょうか。
中坊進二には物足りないサイズですが、
カワイイ女子の一口には最適なサイズかもしれませんね。
ただし、祇園の高級懐石料理屋さんですので、
そのお値段はとても高いです。
AWOMBの3〜4倍ぐらいでしょうか。
量もミニマムですので、
中坊進二は物足りないとオカワリを要求します。

他にも、花梓侘の『つまみ寿し』もオススメです。
キュン死希望の女子は是非、ご利用ください。